『築浅物件』のメリットとデメリット

目次:【築浅物件と新築物件の違いとは】
築浅物件と新築物件の違いとは
新築物件とは、「完成後1年未満」かつ「まだ誰も入居したことがない」物件を指します。
一方で、築浅物件の定義はございませんが中古物件であることは必須です。築5年以内とか10年以内など様々な意見がございます。
築10年未満であれば、建物の外観や室内の状況および設備関係も比較的新しくきれいではないでしょうか?
築浅物件は、人気の高い物件です。女性の人気も高いことが特徴です。設備が新しく外装も綺麗ですので、是非築浅物件をご検討ください。
築浅物件のメリット
▼ 外観や内装が清潔で綺麗である。
▼ 設備が新しくて充実している。
▼ 流行りの設備が取り入れられている。(ネット無料、エアコン2台、室内物干し他)
▼ 安全性が高い
▼ 新築よりも家賃が比較的安い
外観や内装が清潔で綺麗
築浅物件は、当然に建物そのものが新しいため、外観はデザイン性の高いものになっており、内装は清潔で綺麗でございます。それだけで、日常の生活にワクワク感を持つことができます!
また、見た目だけではなく、建物の構造がしっかりしている、防音性が高い、省エネ性が優れているなど安心して生活できます(^O^)/
省エネ性では、優れた断熱材の使用や最新のエアコン設置などにより光熱費節約が期待できます。
設備が比較的新しく充実している
築浅物件は、設備が比較的新しいのはもちろんですが、注目したいのはその充実度です。
近年の築浅物件における設備の充実度は大変高いと思っています。おそらく多くの方が築浅物件の設備の充実度には満足しているのではないでしょうか?
実際に、築浅物件の内見の際は、お客様が驚いているほどです。
<設備の事例>
●インターネット無料
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●エアコン2台以上
●宅配ボックス
●サンルーム
●室内物干し
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●24時間換気システム
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●オートバス
●浴室乾燥機
●バス1坪以上
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●電子キー
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●防犯カメラ
築浅物件のデメリット
・家賃が高い。
・初期費用が高い。
・独特のにおいが気になることがある。
初期費用を確認し、内見すると安心ですね(-^□^-)
「内見なし」で決まることも!
築浅物件は、メリットが多いため需要が高い物件です。
また、まだ設備や内装が新しいためハイシーズンの繁忙期では「内見なし」でお部屋が決まること多くあることにご注意ください!
「内見なし」で決まる理由は、「優良物件・人気物件が賃貸中である」「遠方で内見する暇がない」ことが挙げられます。
▼「内見なしで契約するポイント」の詳細はこちら▼
まとめ
一方で、家賃が高いなどのデメリットもございます。もう一度、ご自身が最もこだわっているのは何なのかを確認してみましょう!
駅の近く、家賃、広さ、駐車場など様々かと思いますが、その中で最適な賃貸物件を選んでみてください。
「賃貸ショップSUMU✖SUMU」(コンサルティングハウス)では、秋田でお勧めの新築・築浅物件をご紹介しておりますので、お気軽にお問い合わせください!
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